リンク

Powered by Six Apart

最近のトラックバック

« 2011年6月 | メイン | 2011年8月 »

2011年7月

2011年7月31日 (日)

新潟最終

◎:ミラグロレディ

○:クルタナ

▲:リビングプルーフ

△:ビラゴーティアラ

 さ、ねよねよ。

函館9・10R

・函館9R

◎:ヤマニンポンプアン

○:ソムニア

▲:セレスマジェスティ

△:ミッドナイトクロス

・函館10R

◎:イイデエース

 力関係は無視して、ベスト条件。人気の逃げ馬についていけ。

新潟7R

◎:コンプリート

○:ユキノサイレンス

▲:クリノドスコイ

△:マイネルアウストロ

 3歳軽量買うなら逃げ馬でしょ。

小倉記念

 第一感で一番買いたかったのはヤマニンウイスカー。しかしアタマで狙うタイプではないなあ・・・。

 最内枠と大外枠に逃げ馬配置、内外から突っ張りあってテンが速くなればペースの落としどころないままだが、どちらもそれほどハナっぱやいわけではない。

 外のジーラインは、テンはゆったり入って後半に11秒台をびっしり並べて残る、馬場恩恵は享受できそうだが「単騎」条件の大きいタイプ。一方のスルタンは前に馬を置くと追いかけたがる番手・競り合うと「締め付け」のきついタイプ。シルポートみたいに離し逃げしてくれるタイプとは番手で共存できるけれど。

続きを読む »

小倉3R

◎:ゴットラウディー

○:ラポール

▲:メイショウシレトコ

△:マイティスコール

 前を買いたいけど、マイティスコールにはまだそれほど信頼感はない、人気考えると疑っておきたい。というか、無理に溜めようとか考えなければゴットラウディーが堅実ではありそう。

 京都内回りの差し馬を相手に入れて、京阪18の三分割外回り組を軽視。

函館3R

 固そうなレースはとにかく避けて通ろう。

 前走やや重の函館17組が人気。初ダートを押し上げ競馬で長く脚を使ってみせたナムラグーテンは一定評価せざるをえない、喜んで信用はしないけど。

 難しいのはネバープリンス組。それぞれ持ち時計をやや重馬場で詰めてきたけれど、上位陣が上がり1~3着で脚抜きのいい馬場への対応力で着順決まった感強く、だったら素直に良馬場での時計を見直したい気がする。逃げたネバープリンス、中段から流れ込んだジャコモはあんまり食指動かない。良なら前で運べるデフィのほうがまだ拾いたいが・・・。

 と、考えると、良で上がりに賭けて見所あるダーバンシチーを後方組から拾いたい。アタマを想定する前に行ける馬では、前走14の流れを経験してプラスに出ればのアイアンブロー。

◎:アイアンブロー

○:ダーバンシチー

▲:ナムラグーテン

△:マイネルデフィ

2011年7月30日 (土)

新潟9R

◎:リネンパズル

○:スイートライラ

▲:ショウナンスマイル

△:ウィルパワー

 直千で2走、持ち味じゃない「タメ」意識した競馬2走から12替わり。ここで結果出さないと困る。メンバー的にハナか番手の位置から一粘りさせてくれれば。

小倉9R

◎:ホークウィンザー

○:ヤマカツゴールド

▲:タムロスカイ

△:ゴールドサクセス

 ゴールドサクセスの単騎、でそんなに速くならずに切れ負けして残れない濃厚。タムロ・ヤマカツの決め手優位だがどっちも一押し勝ちきる切れはないのが持ち味。

 それなりに位置取って回ってくれば、小回りで押し上げる脚はあるホークウィンザー、テンの位置が勝負だ。

函館8R

◎:ミクル

○:プリンセスネージュ

▲:ニューユニヴァース

△:シルヴィルージュ

 前走好時計圧勝の4が断然人気、でも昇級。楽に逃げて上がり伸ばしてのものだけに、外からダッシュ勝負の馬が揉んでくれれば飛ぶケースも十分ある。

小倉4R

 内枠・前は大前提。

 フクラムサイフ、近走テン3Fを34秒台で入るスピード逃げ。今回はそれなりに楽もできるが後ろも前々で運んできそうな開幕週。楽勝まで見込みつつ、止まったところを好位の距離経験豊富な先行タイプにちょい交わされるところまで考えておきたい。

◎:ハッピーディア

○:フクラムサイフ

▲:ショウナンアピア

△:アドマイヤネアルコ