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2011年11月

2011年11月27日 (日)

白菊賞

 WIN5、初めて買い損ないました。

 5・9・14→2→2・3→6・7→2・3・5・11

 ま、今週はいいや。

◎:アイラブリリ

○:タガノミュルザンヌ

▲:カイルアロマンス

△:10・11

ジャパンカップの予想

 一応、当てる気のある予想ですよ。

 今回、外国馬が4頭いるとはいえ、過去にほとんど本命つけたことのない馬ばかりでびっくり。このメンバーでそれはどうなんだという気はするが。

 有馬のトゥザグロ、JCのヴィクピサ、宝塚のジョーダン、あとはデビュー間もない頃のウインバリとダート戦でのキングトップガンしかありません。全員合わせても本命にした回数でアラマサローズはおろかコスモラピュタやケイアイアストンにも及ばない・・・。

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ベゴニア賞

◎:ウイングドウィール

○:ショウナンラムジ

▲:ウライアンズオーラ

△:オコレマルーナ

 とりあえず内で。

東京6R

 内枠にめぼしい馬がいないので、外枠決着になり、「内はダメだ!」風味をかもし出してほしい。

 注目は、メインで人気2頭に同じような枠で乗ってくる岩田とシュタルク。岩田がこの枠からどういう道中位置で、どこを通ってくるのかと、シュタルクが東京競馬場にどれだけ適用力がありそうかを見当つけておこう。

 予想は、このメンバーなら普通に前に行けば押し切る上がり脚はあるダイワソウル。

◎:ダイワソウル

○:マイネルシュライ

▲:サトノアポロ

△:ゼローソ

063

リアルタイムだらだら競馬

 本日は普段にもましてだらだら競馬モードとなる見込み。

 だらだらぶりをリアルタイムで無様にさらしてみましょうか。随時馬券加筆方式でダメっぷり公開。

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2011年11月25日 (金)

京阪杯

◎:13 ケイアイアストン

○:2 コパノオーシャン

▲:5 キョウワマグナム

×:9 ジョーカプチーノ

 直近2走だけでも、コパノ>キョウワ>カナロアの順列で買いたい理由は十分作れるしゃべれる。時間がないので詳しくは書きませんけど。

 外目の枠と岩田ってのは現状歓迎材料のケイアイアストンからコパノ7・キョウワ3くらいの比率で買って、ジョーカプの出方だけちょっと警戒。

2011年11月20日 (日)

1120のWIN5

 ちょっと遅れましたがこんなんで買いました。

1120win5

マイルCS

 今週もさっぱりわかりません。ということは人気どころの決着なんでしょう。

 

 先週は、はっきりくっきり内枠固め。1頭、大外枠で道中外外押し上げて直線真ん中に突っ込んで詰まる間もなく突き抜けた化け物がいましたが。何が強いって、ああいう競馬する馬もヤネも日本にはまずいないでしょうなあ。久々にみた、ヨーロピアン全開の強い馬。去年とどっちが強かったとはいいませんが、今年のほうがヨーロッパ競馬テイスト満喫したとは言い切れる。

 

 で、マイルCS。馬場渋って海外勢に追い風という気がしなくもないが、内固めか外固めで行きたい。というか、そうでも決め打たないとわからない。

◎:ブリッツェン

○:レインボーペガサス

▲:ミッキードリーム

△:17・8

 富士S6・7着馬の巻き返し。別に書いてみただけで、その根拠はない。どっちもびっくりするくらい人気落ち、馬場が乾き始めて内外の差が出てくるなら、オレンジ2頭の先行外持ち出しで決まっちゃえ。

飛翼特別

◎:ビラゴーティアラ

○:スイートライラ

▲:キッズチェイサー

△:スマートムービー

 重だし前走位置取り1で勝ち負けの3頭から買いたくなる。外目でこのクラス勝ち負け常連のスマートチェイサーが今回も先手、軸には一見硬そうだが、この馬上がりいつも一押し足りないのがネック。ダッシュタイプが揃ってそこからワンツー狙うなら、狙いは一枚下がる。

 キッズチェイサーの前走はその点とっても評価できるんだが、今回2KG斤量増。じゃあ斤量据え置きのビラゴーで。

 前3頭を差し込んでくれるのは、直千双璧・・・よりは重なんだし、あえて直千双璧が2戦続けて二桁位置でテンを押さえにかかったスイートライラの一般人替わりでそこそこ位置確保希望。

福島記念

 新潟記念だと当たる気がしないが、福島記念だと当たるような気がする錯覚。

 昨日の直千なんかを見てても、時計はかかるようになったけど、外差しとも言い切れずテンのスピードある2番枠の馬が押し切り。内と外の芝の差はあまり出ていない印象。といって、内で平坦直線を前の馬が止まらない・上がり32秒台で直線だけで帳尻あわせる馬場でもない。

 メンバーを見ると、しっかりした逃げ馬はいないが前で運びたい馬はそれなりにいるので重馬場なりの前掛り、前に利はなく長い直線を3Fびっしり伸び切れる馬の差し・追い込み決着、という気がする。

◎:マイネルスターリー

○:セイクリッドバレー

▲:メイショウカンパク

△:モンテエン・ヤングアットハート

 マイネル軍団ながら前に行くより差して穴の丹内。先週から差せる馬ではひっそりいい仕事しているので、今回ばかりは丹内歓迎。セイクはいうまでもなく、後ろからカンパクまで間に合うかの上位3頭の3F勝負適正が抜けている。

 △2頭が位置を活かしてどこまで割って残るかを警戒。2頭とも、もう少し時計の出る新潟のほうが残れるタイプ。