リンク

Powered by Six Apart

最近のトラックバック

めざせ!帯封 Feed

2016年11月13日 (日)

福島7R

◎:フェイズヴェロシティ

○:アフィニータ

▲:マサノマリリン

△:ヒメタチバナ

 逃げ切りがない、前提で差し脚のある馬。

 とりあえずエリ女とWin5だけ買って、このレース買って残高ゼロ。外れたら東京10Rまでブログの引っ越し方法の検討でもしていよう。・・・外れたほうが自分のためという気がするな。

続きを読む »

2016年10月22日 (土)

菊花賞・20161022のWin5

Kiku

20161023

2016年10月16日 (日)

秋華賞

◎:ゲッカコウ

〇:パールコード

▲:ビッシュ

△:パーシーズベスト

 

 とりあえず本線100万馬券で。というか◎しんがり人気ですが。

 もともとこの世代ではシンハライトが抜けて強くて、ジュエラーは爆発力ある馬が本番乗り方でハマった要素が強いと思ってます。で、その後中距離向きのめぼしい先行馬がイマイチ出てこず、地力はあるが大事に乗られている(>乗らざるを得ない)馬ばかりという。先行力ある馬はマイラータイプという印象だし。

 そのシンハライトが抜けて、ジュエラーに「やっぱり」感が出てきた本番、荒れそうな気がする。

 18戦を前で運んだ馬をシンハライトがぴったり捕まえたローズS組が今年は物足りず。紫苑S組は中山20で前の出入り+マクリで、無理矢理ねじふせたビッシュが最上位だけど、京都20の本番に変わって同じ競馬はできないと思うと、穴はやっぱり前の馬。

 紫苑Sで、前々で最善戦したパールコードと、ハナ切る必要はないので前でワンペースで運びたいゲッカコウ。

続きを読む »

2016年10月 9日 (日)

20161009のWin5

8.9.10.13-4.5.7.10-9-3.8-5.9.12

・六社特別

◎:シングンジョーカー

・オパールS

◎:ラヴァーズポイント

○:アットウィル

・毎日王冠

◎:ロゴタイプ

○:ロサギガンティア

▲:ディサイファ

△:マイネルミラノ

 

 

2016年8月14日 (日)

新潟最終

◎:シゲルカゼノボン

○:ブロンディジェニー

▲:ミキノドラマー

△:ワラッチャオ

×:8.13

 ロードインスパイアは直千向きではないと思う。来たら知らん。

 ワラッチャオは前走が条件替わりショックだと思うので、今回は抑えまで。

 ◎が先行力活かして外ラチに向かって行って、大外引いた○と並走で前2頭残るところを▲△が差してくるイメージ。

2016年7月23日 (土)

20160723のWin5

7・15-1.6.10-2.5.6.9.14-4.8-5

すごく安い目もあるなあと今にして気づきました。

函館2歳S

◎:タイムトリップ

○:バンドオンザラン

▲:モンドキャンノ

△:フクノクオリア、ドゥモワゼル

 モンドキャンノ組が順当にそのあと勝ち上がってますからねえ・・・。

 穴馬探す目線だと、芝で通用すれば○の競馬ぶりは目につくし、ここで買っていいと思える。アタマというよりヒモタイプなので、一番テンのスピードだけはありそうな馬の行ったきり雀から入ります。

◎○▲から2頭軸マルチ3パターンで。

2016年7月17日 (日)

嘆きの最終

・函館12R

◎:11、△:8.9.10

・中京12R

◎:14、○:11、▲:4、△:2

20160707のWin5

2016071701

2016071702

2016年7月10日 (日)

2016/07/10のWin5、七夕賞・織姫賞

・中京10R:6.5.7>12

・福島10R:13.15

・函館11R:12>6

・中京11R:13.10

・福島11R:10>9

 

・七夕賞

◎:ルミナスウォリアー

○:バーディイーグル

▲:ダコール

△:シャイニープリンス

 立ち回り力とキレが成長し、この舞台◎は確勝級と考える、柴山だけど。不安材料は柴山とか柴山とか、あと柴山。

 相手も仕掛け遅れなければ今回一番伸び脚期待できそうなバーディイーグル。この馬単◎→○が勝負馬券で、▲と△を間と後ろにつけた3連単4点、馬単のウラ抑え。

・織姫賞

◎:ミサキジュエル

○:グリントオブライト

▲:ヒメタチバナ

△:14.15

 行った行ったは抑えるけれども、14が絡んでこないほうがありがたい。小回り向きの前で脚使う先行勢が薄いので、逃げられれば残る可能性は高いし、押し上げ型2頭が相手。

2016年6月26日 (日)

宝塚記念

Han11  

◎:ヤマカツエース

○:ラブリーデイ

▲:ドゥラメンテ

△:シュヴァルグラン

 例によって逃げ馬を◎にするか消すかからスタートだけど、キタサンブラックはうまく評価できた記憶がない。まあ、この人気なら消すし、距離自体は今回のほうが合うとは思うが、好走の後の距離短縮は逃げ馬にとっては買うべき場所じゃないし、重から馬場回復基調も嫌な材料。

 ドゥラメンテが一番強いと思うが、内回りのここは頭で買う必要はないと思う。キタサン消す流れから春天組からはシュヴァルグランが最上位評価だが、これも普通に何か前を食い残すだろうと思われ。その差し残す対象=勝ち馬としてイメージできる位置取りは早目押し上げからある程度斬れる脚使える馬、ラブリーデイなんだけど、1年前から比べると下降線で半信半疑、というかホンネは疑ってる。

 本来嫌な大外枠だけど、馬場状態がこうなので外押し上げ組に追い風期待してヤマカツエース。・・・その考え方ならマリアライトのほうじゃないかと思いつつ、オッズとヤネの差で。